
DAWN808 ドーン808
DAWN808「ハンノキ」を主成分としたハーブティー 여명808
日本特許 第3080660号 発明の名称 酔い醒まし用天然茶 及びその製造方法
世界の国際発明展グランプリ受賞 米国FDA(食品医薬品局)
公認機関でDAWN808は無害安全であると認められています。
驚異のハンノキパワー 天然茶!!
今までにない!こんな方に朗報です!
みなさん、下のチェック項目の中で当てはまるものはありませんか?
○ 毎日のようにお酒をたくさん飲む。
○ 仕事でお酒を飲む機会が多い。
○ お酒が飲めなくて困っている。
○ 翌朝の体調が気になる。
○ 飲んだ時、早く酔いを醒ましたい。
○ このところ、肝臓の調子が気になる。
以上の項目に1つでも当てはまった方は是非一度、DAWN808をお試しください。
DAWN808は、日本、韓国、米国、カナダ、中国の特許と発明グランプリを受賞しており、原産国である韓国では、 なんと年間500万本も販売されている天然茶です。
※ 販売開始から4年目の年の販売本数です。
<注意>DAWN808は自然食品ですので、飲酒量・体質・体調等により個人差があります。飲酒後にDAWN808 を飲用しても、自動車等を絶対に運転しないで下さい。
驚きのデータ!韓国と日本の実験結果
韓国食品開発研究所による、特許技術性評価試験で優秀判定。
(ハンノキ抽出液を主原料として製造された天然茶DAWN808が酔い醒ましに与える機能性評価試験 / 1999年12月)
肝機能値検査
男性(体重58~79kg)を対象とし、ウィスキー([パスポート]アルコール濃度40%)
360mlを2時間かけて飲酒した直後にDAWN808を飲んだ時の数値。
GOT「グルタミン酸オキサロ酢酸トランスアミナーゼ」
血清GOT値の上昇はこれら臓器が傷害されて逸脱していることを示す。
GPT「グルタミン酸ビルビン酸トランスアミナーゼ」
肝臓に含まれる比率が高いので、より肝障害の特異性が高い。
GOTと同様に逸脱酵素であるため、残存肝細胞が減少してくると、検査値も下がってくる。
y-GTP「y-グルタミルトランスペプチターゼ」
y-グルタミル基を他のアミノ酸やペプチドに移転するのを触媒する酵素。
日本国内の大学での実験で驚きの結果。
成人男性(21歳~56歳、体重62~75kg、身長165~177cm)の10名にアルコール
(ビール500cc)を飲酒後、ドーン808を飲んだ時から30分~120分経過時の血液100cc中の血中アルコール濃度 (単位ml)の数値。
実施日:2003年4月29・30日
薬ではありません!ドーン808は天然茶です。
飲めばわかる、「韓国ハンノキ」を主原料としたハーブティー。
DAWN808は、韓国産の「ハンノキ」が主成分です。
韓国ハンノキをアルコールに漬けておくとアルコール濃度が低くなります。これはいわゆる漢方
薬で言う、自然の力です。
DAWN808は薬でありません、「天然茶」なのです。
ですから、どなたでも安心してお飲み頂けます。
まずは、一度飲んで下さい。貴方の体質に合えば、酔い醒ましや疲労回復などにお役に立ちます。
原材料
ハンノキ(Alnus Japonica Steud)・・・・・・・・・40%
カバノキ科の広葉樹。貧血やアルコール性肝臓障害に効果ある植物
ナナカマド(Sorbus Commixta Hedl)・・・・・・・ 20%
バラ科の植物。補血作用があり、リウマチに効くといわれている。
カンゾウ(Glycyrrhiza uralensis Fisch)・・・・・・ 20%
マメ科の植物。解毒作用があり、漢方薬で広く使われている。
ヒョウタン(Lagenaria siceraria standl)・・・・・・10%
ウリ科の植物。ハンノキの効能を倍加させる力がある。
ハチミツ(Apis mellifera L)・・・・・・・・・・・・10%
飲みやすくする為、味の調整として配合。
原産国:韓国 内容量:140ml
飲料方法:よく冷やし、よく振ってからお飲みください。成分等が沈殿する事がありますが品質には問題ありません。
日本特許 第3080660号 発明の名称 酔い醒まし用天然茶及びその製造方法
DAWN808は世界中で特許を取得しており、また世界中で数々の発明賞を受賞しています。
世界で認められたドーン808
●2000年 日本天才会議特別部門金賞受賞
●2000年 ブルガリア国際発明展大賞受賞
●2000年 米国ピッツバーグ国際発明展グランプリ受賞
●2003年 ロシア国際発明展アルキメデスグランプリ受賞
世界天才会議特別金賞受賞 発明特許部門
世界での特許を取得
● 日本特許 / 第3080660号 発明の名称:酔い醒まし用の天然茶及びその製造方法
● 韓国特許 / 第181168号
● 米国特許 / 第5968520号
● カナダ特許 / 第2242373号
● 中国特許 / 第ZL97192378.7号